« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月

2009年11月27日 (金)

公式サイト更新情報

今日も更新されました公式サイト。

早くも「第6弾 凍土の騎士」のイラストが公開されました!

第6弾にもやはりありました「成長ハンター」!

紹介されているのは「狩猟笛」。

第5弾の「成長ハンター」は全員ほぼ同じ能力を持っているのが特徴でしたが、第6弾では「成長する順番に強化」すると特殊な効果が得るそうです(今回はイラストだけなのでその効果について載ってません)。

「ギルドモンスター」では「イャンガルルガ」が登場!「黒狼鳥」がカードではどう暴れてくれるのか気になります!

「ターゲットモンスター」には「ポポ」が登場!イラストの毛並みがリアル(ふかふかで温かそうです( ̄▽ ̄))

他に更新された内容は「イベントレポート 日本一決定戦」と「MH HC大喜利優秀賞紹介」と「公認大会 開催情報」と「初心者体験会 開催情報」の4つです。

詳しい内容は↓の公式サイトで

URL:http://www.capcom.co.jp/mhhc/index.html

P.S.

ブログアクセス数が10000を超えました!!!

このブログをこんなに見てくださっているとは(´;ω;`)ウウ・・・

もっと上を目指して頑張ります!

今回はここら辺で。

では(`‐ω‐)ノシ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月22日 (日)

欲張って目標高くした結果がこれだよ!

「モンスターハンター ハンティングカード チャンピオンシップ2009」から帰ってきました。

目標であるプロモ版「しじまの向こう(ホロしじま)」ですが、

負けが続いて手に入れれませんでしたil||li _| ̄|○ il||li

「エリア2」には行くことはできましたが、そこで負けてしまい手に入れることができず時間切れに…orz

やはり前の記事で「チャンピオンシップ2009 日本一決定戦」に出ること」と言ってしまって死亡フラグが立ってしまったのでしょうか。

今後このようなことが起きないように気をつけないと(-_-;)

その後は、イラストレーターサイン会で「角王剣アーティラート」のイラストを手がけた「toma」さんにカードにサインを書いてもらいました(サインしてもらったカードは勿論「角王剣アーティラート」です)。

時間一杯まで「当日大会 ドスジャギィ討伐~牙むく群の長を狩れ!~」でスタンプ集めをしていました。

結果は「ボルボロス」を2枚(スタンプ6個分)手に入れれました。

目標達成は出来ませんでしたが、とても楽しかったです(^^)

ではまた(`‐ω‐)ノシ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月21日 (土)

目標は高く…?

明日いよいよ「モンスターハンター ハンティングカード チャンピオンシップ2009」があります。

僕個人の目標は「プロモ版しじまの向こう(通称ホロしじま)」を手に入れることです!

「スプリングツアー 紅蓮の皇帝」で手に入れれなかったので今回でラストチャンスなのでこの目標で頑張りたいと。

え?目標が少し小さいと?

目標が大きすぎるのもダメでしょ

まあ目標を少し大きくするとしたら「チャンピオンシップ2009 日本一決定戦」に出ることです。(大きくしすぎたか…?(-_-;))

これぐらいの目標で頑張りたいと思います。

メモは…出来たらします(迷惑だったらやめときます)(-_-;)

ではまた(`‐ω‐)ノシ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月15日 (日)

コンセプトデッキ!その中身は…?

コンセプトデッキ発売から早二日、遅れながらその内容を紹介します!

発売日、問題なくコンセプトデッキを買い、早速その中身を確認しました!

その時の自分がこれです↓

( ゜Д゜)→(つ Д ⊂)ゴシゴシ→( ;゜Д゜)→(つ Д⊂)ゴシゴシゴシゴシ→( ;;゜Д゜)…このカード内容、マジッすか?( ;;;゜Д゜)

そのカード内容↓

「コンセプトデッキ クシャルダオラ」

カードリストURL:http://www.capcom.co.jp/mhhc/card_list/concept_s05.html

「コンセプトデッキ テオ・テスカトル」

カードリストURL:http://www.capcom.co.jp/mhhc/card_list/concept_s06.html

…カプコンよ、

力入れ過ぎではないのかこれは?

いや二日経った今となっては慣れましたよ。

でもこれは…

元の弾のRARE-3、RARE-4が多すぎないか?(「コンセプトデッキ クシャルダオラ」合計6枚、「コンセプトデッキ テオ・テスカトル」合計8枚)

新規プレイヤーや慨存プレイヤーのためとはいえ、いや確かにRARE-3とRARE-4が増えるのはいいけど、これはやり過ぎというかなんというか…まあいいか。

結論「カプコンは本当に頭のいい会社」

ちなみに、両方とも「新規収録」のカードは2枚、その他は枚数がバラバラです(4枚あったり、2枚あったりなどなど)。

値段はそれなりにしますが(希望小売価格1,260円(税込))、かなり役立つカードがありますので買って損はないです。個人的にはホビステあたりで買うのがおススメです(多少安くなっているので、というかそこ以外安く売っている店を知らない(-_-;))。

まだ買っていない人は、急いでカード取扱店へ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月12日 (木)

コンセプトデッキ情報!!その2

ウボアー!!

2日連続更新出来なかった…il||li _| ̄|○ il||li

でもめげません!

前回に引き続きコンセプトデッキ情報です!

今回は「コンセプトデッキ テオ・テスカトル」に収録されている新規カードです!

収録されている新規カードは「テオ・テスカトル※」、「チャチャブー」、「ガノトトス」、「ラージャン」、「覇剛刀クーネタンカム」の5枚です!

まず最初に紹介するのは「テオ・テスカトル※」

ギルドモンスターで条件装備は「カイザーXシリーズ×1」、パワーは2200となかなかの高パワーです。「<古龍出現>:このカードが狩場に出た時、相手の準備ゾーンにある裏向きのカードを1枚選んで、山札の下に戻す。」という効果を持っています。これは「表にしないオープン潰し」なので、「表向きにした時発動するカード」の効果を無力化できますし、「オープン能力」を持っているカードも防げます。ただし、1枚なので慎重に選んだほうがいいです。さらにこの「コンセプトデッキ テオ・テスカトル」はこの新規カードの「テオ・テスカトル※」の他に、「第3弾 紅蓮の皇帝」で収録されている「テオ・テスカトル※(効果は<古龍出現>:このカードが狩場に出た時、あなたと相手は自分の手札を2枚選んで、好きな順番で山札の下に戻す。RARE-4なのでかなり当たりにくい)」が収録されています。こちらも条件装備が同じ「カイザーXシリーズ×1」なのでなかなか使い勝手がいいです。

続いては「チャチャブー」

ターゲットモンスターで、対応フィールドは「森丘」、パワーは200で素材は「袋(緑)」。報酬は0枚。「<オープン>:このカードは相手のターンにしかオープンできない。相手の手札が3枚以上ある場合、相手は自分の手札を1枚選んで、山札の下に戻す。」という能力を持っています。相手の手札を減らすのでなかなか使い勝手はいいです。「コンセプトデッキ クシャルダオラ」に収録されている「アイルー」の方がパワーが低く、能力的には強力ですが、序盤あたりで有効な「アイルー」より、こちらは序盤から終盤まで使えます。どちらか片方、または両方入れるといいかもしれません。

続いては「ガノトトス」

同じターゲットモンスターで、対応フィールドは「砂漠」、パワーは1700で素材は「甲殻(赤)」。報酬は1枚。「<オープン>:相手の準備ゾーンにカードが4枚以上ある場合、狩場にある★3以上のハンターを1枚選んで、狩りの終了時まで、パワー-1000。」という能力を持っています。この能力は相手が表向き、裏向き関係なく合計4枚以上で発動できるのでかなり強力な能力です!しかし、効果対象の「★3以上のハンター」は「上位ハンター」の事を刺すので、「初期ハンター」には効果を発揮できません。が、パワー-1000はかなり強力なので相手が4枚以上伏せてきたなら、容赦なく使いましょう!

続いては「ラージャン」

またまた同じターゲットモンスターで、対応フィールドは「雪山」。パワーは1700で素材は「甲殻(赤)」。報酬は1枚。「<オープン>:相手の準備ゾーンにある★4以下のターゲットモンスター1枚選んで、捨てる。」という能力をもっています。この能力は表向きの「下位のターゲットモンスター」に有効な「オープン能力」です。「上位のターゲットモンスター」には全く効果はありません。表向きなので、「オープン能力」を使った表向きの「下位のターゲットモンスター」、または「アクティブ能力」をもっている「下位のターゲットモンスター」に使った方がいいです(基本能力以外で表向きで置いていることはないので)。前者の場合、相手が狩るモンスターの数を減らすことが出来ます。後者の場合は裏向きにして「封じるアクティブ封じ」と違い、こちらは「捨てるアクティブ封じ」なので「アクティブ能力」を使わせず、さらに相手が狩るモンスターの数を減らすことが出来ます。「オープン能力」と「アクティブ能力」の二つに対して有効なので結構使える気がします(それでも防げるのは「下位のターゲットモンスター」なのであしからず)。

最後に紹介するは「覇剛刀クーネタンカム」

ハンターカードのG級で、装備は「カイザーXシリーズ」、武器ジャンルは「太刀」。強化に必要な素材は「甲殻(赤)+1」です。パワーは2100と強力ですが、「<オート/狩場>:相手の準備ゾーンにある裏向きのカード1枚につき、パワー-300」というデメリットがあります。強力すぎるゆえ、扱いが少々難しいです。が、このカードと比較的相性のいいカードがあります。それは先ほど紹介した新規カード「テオ・テスカトル※」です!こいつの効果と「準備ゾーンのカードを表にする」能力のカードをうまく組み合わせて裏向きのカードを減らせば、パワー面は何の問題もありません!しかもこいつの装備は「カイザーXシリーズ」なので、「テオ・テスカトル※」を出すための条件を達成しています!この2枚をうまく使って、大物狩りを成功させましょう!

「コンセプトデッキ」に収録されている新規カードの情報はここまで。

「コンセプトデッキ」を買った後、「コンセプトデッキ」のカードの内容でも載せようかと思います。

では(`‐ω‐)ノシ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月10日 (火)

コンセプトデッキ情報!!

「コンセプトデッキ クシャルダオラ」と「コンセプトデッキ テオ・テスカトル」の発売が今週の金曜日に迫ってきました。

このコンセプトデッキには、一部今までの弾にない新規収録のカードがあります。どんな能力を持つカードが気になるところです。

そんな内容気になるコンセプトデッキの新規収録カードが今日、公式サイトで発表されました!

今回紹介されたのは「コンセプトデッキ クシャルダオラ」に収録されている新規カードです。

新規収録されるカードは「リオレウス亜種※」、「アイルー」、「クシャルダオラ」、「ディアブロス亜種」、「轟槌【虎丸】」の5つです!

一つ一つ紹介していきます。

まずは「リオレウス亜種※」

ギルドモンスターで出すための条件装備は「リオソウルUシリーズ×1」、パワーは1200とやや低め。ですが、自分の手札が6枚以上でパワーが+400上がる効果があります。それでもパワーが1600と低いので、「第2弾 強者の絆」に収録されている「リオレウス亜種※」と組み合わせればなかなか使い勝手が良い気がします(効果は、<アクティヴ / 準備ゾーン>[このカードを捨てる]:狩場にあなたの「リオレウス亜種 ※」がある場合、狩りの終了時まで、狩場にあるターゲットモンスターのパワー-700。RARE-3なので当てるのに少々苦労する)。

次は「アイルー」

ターゲットモンスターで、対応フィールドは「砂漠」、パワーは100で素材は「袋(緑)」。報酬は0枚。この素材を使って強化する上位ハンターがいないのですが、オープン能力をもっています。その効果は「<オープン>:このカードは相手のターにしかオープンできない。狩場にある★2以下のハンターを一枚選んで、狩りの終了時まで、パワー-400」です。この効果は「第4弾 金色の怒り」に収録されている「アカムトルム(効果は<オープン>:狩場にあるハンターを1枚選んで、狩りの終了時まで、パワー-400。RARE-3なので当てるのに少々苦労する)」に次ぐ初期ハンター殺し(初期ハンターにとって強力な効果を持つカードの能力の事)で、同じ「第4弾 金色の怒り」に収録されている「ドドブランゴ亜種(能力は<アクティヴ/準備ゾーン>[このカードを捨てる]:狩りの終了時まで、狩場にあるターゲットモンスターのパワー+300。RARE-1なので当たりやすい)」と一緒に使うと合計パワー700も差が出来るので、これはどの初期ハンターでも防げません(オトモカードを使えば対応できますが、最初のターンはオトモカードは当然使えないのでほぼ対処不可)。かわいい顔してエグい能力を持っているとは、汚いな流石ネコきたない。

続いては「クシャルダオラ」

同じターゲットモンスターで、対応フィールドは「雪山」、パワーは2000で素材は「甲殻(赤)」。報酬は1枚。このカードにある能力は「<部位破壊/角>:このカードのパワーは-500。」と「<オープン>:狩りの終了時まで、雪山にあるハンターの中で先頭のハンターのパワー-800と」の二つの能力があります。部位破壊対応のカードなので、「<部位破壊/角>」をもつハンターがいれば楽に狩れますね。「オープン」は、現段階ではフィールドを持つターゲットモンスターが少ないので、少々使いにくいです。素材「甲殻(赤)」はG級ハンターの強化に必要なので「<部位破壊/角>」のハンターを使ったデッキかつG級が「甲殻(赤)」のデッキを作れば使い勝手は良いと思います。

次は「ディアブロス亜種」

またまた同じターゲットモンスターで、対応フィールドは「砂漠」、パワーは5200とかなり高め。素材は「甲殻(赤)」で報酬は2枚。能力は「<部位破壊/角>:狩りの終了時まで、このカードのパワー-1000」の能力のみ。このカードは「第1弾 樹海の影」に収録してあるクエストカード「黒のファランクス(獲得GP(ギルドポイント)は1200。RARE-1なので当たりやすい)」に対応しています。さらに対応フィールドが砂漠なので「第5弾 海洋の支配者」に収録されている「ティガレックス※(パワー1900で対応装備は「レックスXシリーズ×1」能力は<オート / 狩場>:砂漠にこのカードがある場合、このカードのパワー+500。RARE-4なのでかなり当たりにくい)」の不発気味な効果が十分発揮できます!ですが、「部位破壊」なしではパワー5200と高パワーなので、やはり「部位破壊/角」を持つハンターと組ませないと討伐は難しいです(無理に「ティガレックス※」と組まない方がいいかもしれません)。

最後は「轟槌【虎丸】」

ハンターカードの上位で、装備は「リオソウルUシリーズ」、武器ジャンルは「ハンマー」。強化に必要な素材は「甲殻(黄)」。気になるパワーは何と0!能力は「<部位破壊/角> <オート/狩場>:あなたのサブデッキ置き場にある「角破壊」1枚につき、このカードのパワー+400」という特殊な能力を持ちます。デッキに入れれるカードは最大4枚なので、「角破壊」を4枚入れ、サブデッキ置き場に4枚あると4×400=1600とG級ハンターに後れを取らないパワーになります。さらにこのカードは「<部位破壊/角>」を持っているので「角破壊」と相性がよく、さらに先ほぼ紹介した「リオレウス亜種※」にも対応しているので一石二鳥、ではなく「角破壊」はサブデッキ置き場に置いてある時GPが200貯まるので(クエストカードと違うのでオトモカードは使えません)一石三鳥になります!

「コンセプトデッキ クシャルダオラ」はここまで。

公式サイトによると「コンセプトデッキ テオ・テスカトル」のカードについては明日にでも更新するとの事です。

公式サイトURL:http://www.capcom.co.jp/mhhc/index.html

久々の2日連続更新なるか…?

なったらいいなと思いますはい。

では(`-ω-)ノシ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 6日 (金)

公式サイト更新情報

今日も更新されました公式サイト。

1週間前にも更新されてましたけどね(その情報を出せなかった自分に反省('・ω・`))

更新された内容は11月22日に開催する「モンスターハンター ハンティングカード チャンピオンシップ2009」と「カードリスト」と「公認大会情報」の3つです。

まず先に「カードリスト」と「公認大会情報」の2つから。

「カードリスト」は新たに「プロモーションカード」が見れるようになりました。「公認大会情報」は場所の追加です。相変わらず「ホビステ町田」の情報が全くなし。

「モンスターハンター ハンティングカード チャンピオンシップ2009」は詳しい場所と日時、あとは「コンセプトデッキのみ使用出来る大会」の「緊急クエスト」の内容と「ラストチャレンジ予選」の「賞品」が判明しました。

「ラストチャレンジ予選」の「賞品」は、「対戦賞(3回対戦するたびにもらえるカード)」はプロモ版の「祭囃子・晴嵐ノ調」、「エリア2クリア賞(エリア2をクリアするたびにもらえるカード)」は「東西チャンピオン決定戦 ショップ予選」の3位入りまでの人が手に入れれた「リオレウス希少種※」、キラキラ光るオオナズチが見え隠れするのが特徴の「しじまの向こう(通称ホロしじま)」、可愛らしいオトモアイルーとハンター、勇ましいモンスター達が特徴の「カードBOX2個」です。

どの賞品もこの「ラストチャレンジ予選」でしか手に入らないのでぜひ挑戦して頑張って手に入れましょう!

「コンセプトデッキのみ使用出来る大会」の「緊急クエスト」や情報については公式サイトで。

公式サイトURL:http://www.capcom.co.jp/mhhc/index.html

自分もうかうかしてられないので、デッキづくりに励んでます(もちろん学生なので、勉強も)。

僕個人としては、何としても「ラストチャレンジ予選」を通過して、「日本一決定戦」に出場したい!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月 2日 (月)

むげん?ムゲン?無限?

この8日間、風邪と文化祭でしばらく更新できませんでした。この時期に風邪は怖いよ。新型インフルエンザと思っちゃいましたから(´・ω・`)

話を戻しまして、前回の記事で「MHHC以外にはまっているもの」について書こうと出しましたので、今回はそれを。

僕がMHHC以外で今はまっているのは、「MUGEN」というものです。

「MUGEN」とはパソコン用の2D格闘ゲームツールみたいなもので、かなり自由度の高いゲームです。

有名な格ゲーからマイナーな格ゲー、さらにはオリジナルキャラなどを使って遊べる格ゲーです。

ステージもいろんなものがあり、とても種類が豊富で見ていて飽きないです

というよりキャラに関しては

もはやなんでもありです。

「ストリートファイター」の「リュウ」や「春麗」などの有名なキャラの他に、ボーカロイドの「初音ミク」や「アスキーアート(略してAA)」の「ショボーン→(´・ω・`)」、「パソコンのカーソル」といった色んなキャラ(?)が出てきます。

↑に出てきたキャラは僕自身でインパクトが強かったものです。↑で出したキャラの他にも多数存在します。もちろん格ゲーからのキャラや、オリジナルなどいろんなものを含めてです。

僕はあまり格ゲーをやらないのでキャラは知らないものが多かったですが、このMUGENで大体のキャラを知ることが出来ました。

MUGENの醍醐味はキャラだけでなく、作品の枠が無いからこそ出来る「特殊イントロ」というものがあります。

この「特殊イントロ」とは特定のキャラ同士が対戦した時、キャラの登場の時に発する台詞が会話みたいになったり、相手キャラの登場を真似たり(AA勢がほぼ)などカッコいいものから面白いものなど、色んなものがあります。「特殊イントロ」は同じ作品に出てくるキャラ同士であったり、ほかの作品同士の場合などと種類豊富です。MUGENだから出来るのでしょうね。

MUGENは「YouTube」と「ニコニコ動画」などの動画サイトで見ることが出来ます(というよりこの二つ以外の動画サイトを知らないのでこの二つ以外で見れるかわかりません(-_-;))。

「ニコニコ動画」の方は「MUGENストーリー」というものがあり、種類が多くシリアスな物語やギャグが多いものがあり、ここから生まれた名台詞などがあります。

興味がある方は「MUGENストーリーOP」と調べれば様々な「MUGENストーリー」の「第0話」が見れます(「第0話」は主にそのストーリーに関してのことが書かれています。一部は説明なし、「第0話」ではなく「第1話」のものもあります)。

自分が気に入ったものがあれば「マイリスト」や「お気に入り」に入れるのもアリです(^^)

ちなみに自分はMUGENを遊ぶ側ではなく見る側です。

遊んでないのにお勧めするなというのは無しでお願いします(正直格ゲーが苦手で、あまり長続きしなさそうなので(-_-;))。

見ても遊んでも見入ってしまう格闘ゲームツール「MUGEN」、皆さんもぜひやってみては?

僕も機会があればやってみようと思います(て言うかお勧めした本人がやっていないというのは本当にどうかと思いますよね(-_-;))

では(`‐ω‐)ノシ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »